Plainkit

時差を見ながら会議時間を決める

複数の都市を1つの24時間グリッドに並べ、全員が勤務時間になる時間帯を探せます。サマータイムや30分単位の時差も自動で計算します。

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使い方

  1. 検索欄に都市名かタイムゾーン名を入力し、Enterで追加します。何都市でも追加できます。
  2. 一番上の都市が基準です。⇡ボタンで別の都市を基準にできます。
  3. 日付・勤務時間・会議の長さを設定します。全都市が勤務時間に入る列は、上の行が緑になります。
  4. 時間をクリックして選び、テキストをコピーするかGoogleカレンダーに追加します。

グリッドの見方

黄色のセルは設定した勤務時間内、薄い青は早朝・夜(6時〜22時のうち勤務時間外)、濃い色は深夜です。青い縦線は、その都市で日付が変わる位置を示します。

サマータイムに注意

ヨーロッパと北米ではサマータイムの切り替え日が異なるため、ロンドンとニューヨークの時差は年に数週間だけ5時間ではなく4時間になります。日本との時差も季節で変わります。このツールは選んだ日付に合わせてブラウザ内蔵のIANAタイムゾーンデータで計算するため、その日の正確な時刻がわかります。

よくある質問

無料で使えますか?

はい。登録不要で、都市の数や利用回数にも制限はありません。

インドなど30分単位の時差にも対応していますか?

はい。インド(UTC+5:30)、ネパール(UTC+5:45)、アデレードなど、1時間単位でない時差も正確な現地時刻で表示します。

追加した都市はどこに保存されますか?

この端末のブラウザ内(ローカルストレージ)にのみ保存されます。サーバーには送信されません。

一覧にない地域は追加できますか?

はい。America/Denver や Asia/Almaty など、IANAタイムゾーン名で検索すれば追加できます。

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